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ミソカッツンは、『ドラゴンボール』に登場するバイオ戦士。声は郷里大輔が担当。

概要 編集

Dr.コーチン配下のバイオ戦士。かなりの巨体で、ゴムのように極めて柔らかい体を持つ。その体の柔軟さは多少の打撃程度なら無力化し、亀仙人や悟空のかめはめ波をもはね返すほどだが、悟空の界王拳には体が耐え切れず、腹部に穴を空けられて倒された。その際、まるで穴の空いた風船のように空中を漂っていた。悟空の界王拳に敗れる。

名前の由来は、味噌カツから[1]

脚注 編集

  1. 渡辺彰則編「'89~'90memorial」『ドラゴンボール大全集 6巻』68-69頁。

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